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      <title>成功曲線！石原 明の書籍</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです! ｜石原 明</title>
         <description><![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196359/mag06-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4763196359.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです!" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196359/mag06-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです!</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4763196359/mag06-22" title="社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです!" target="_blank">amazlet</a> on 06.04.07</div></div><div class="amazlet-detail">石原 明 <br />サンマーク出版 (2006/02/11)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196359/mag06-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


（私の評価：★★★★★：絶対お薦めです！家宝となるでしょう）


●著者紹介・・・石原 明

　経営コンサルタント。日本経営教育研究所代表取締役。
　公園、執筆、各社顧問、幹部教育などにより経営サポートを
　実践する。独自のマーケティング理論が人気。



●まず第一に「儲かる仕組みを作りなさい」というのが著者の
　主張です。


●他社の事例を分析しなさい、体験してみなさい、事実を直視しなさい、
　商品の選択がポイントなどアドバイスしてくれますが、
　「儲かる仕組みを作りなさい」ということこそ、
　体系化しにくく、伝えにくいポイントなのでしょう。

　・私がいつも言っている言葉で、
　　「世の中は自分のためにお金を出して実験してくれている」
　　というのがあります。（ｐ46）


●そして、「儲かる仕組み」が見えた時点で、
　販促→採用→人材教育→システムといった優先順位で
　投資を行い、会社を大きくしていくのです。


●まずは、集客に投資します。

　・ビジネスは集客への投資から始まる
　　「集客→見込み客のフォロー→販売→顧客化」（ｐ73）


●次に人材教育です。その秘訣は・・・

　・大切なのは、・・・マンツーマンで行うということです。しかも、
　　一番能力の高い人材に現役トップの人をつけるということです。
　　（ｐ161）


●そして、最後にシステムへの投資となりますが、
　これからの会社はコンピュータシステム投資が必須でしょう。
　そしてシステム投資の落とし穴についての助言も適切です。

　・アマゾンのシステムを参考にして自社のシステムを作ったことで
　　大成功した会社があります。それはビデオレンタルのＴＵＴＡＹＡ
　　です。（ｐ200）


●ノウハウを出し切っているという印象でした。
　これだけ出しても、顧問先の企業はそれぞれ違いますから、
　個別に指導できるのが経営コンサルタントの良いところでしょう。


●石原 明さんは、成功事例から、成功の本質を切り出し、
　わかりやすく説明してくれる天才です。
　まずは、ご一読ください。★５つとしました。



■この本で私が共感したところは次のとおりです。


　・人を雇うより宣伝広告にお金を出したほうが、
　　よっぽど確率の高い投資なのです（ｐ83）


　・マクドナルドには教育制度とともに、それに連動する評価制度があり
　　・・・マニュアルがあっても、それが正しく評価制度と連動しなければ
　　絶対に浸透しない（ｐ176）



<a href="http://tinyurl.com/kmeo8" target="_blank">「社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです！」</a>石原 明、サンマーク出版(2006/2)
￥1,470（私の評価：★★★★★：絶対お薦めです！家宝となるでしょう）




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         <link>http://ishihara.bk-1.com/2006/12/post.html</link>
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         <category>石原明</category>
         <pubDate>Thu, 21 Dec 2006 02:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成功曲線を描こう―「みる夢」から「かなえる夢」へ ｜石原 明</title>
         <description><![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870781204/mag06-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4870781204.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="成功曲線を描こう―「みる夢」から「かなえる夢」へ" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870781204/mag06-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">成功曲線を描こう―「みる夢」から「かなえる夢」へ</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4870781204/mag06-22" title="成功曲線を描こう―「みる夢」から「かなえる夢」へ" target="_blank">amazlet</a> on 06.06.01</div></div><div class="amazlet-detail">石原 明 <br />一世出版 (1997/11)<br />売り上げランキング: 5,720<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" alt="4.62" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> とても納得！<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 自分の“居場所”が分かる本<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="3" /> いい本ですが、少々パワーが不足？<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4870781204/mag06-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>



<strong>時間を上手に使いたかったら、いま取り組んでいる事柄を三倍にしてみることです。</strong>




●私も三倍忙しい職場に異動してから、時間管理能力が向上しました。これは本当です。


●でも、誰でも三倍忙しい職場に転勤できるわけではありません。自分で、自分を忙しくすることは難しいものです。


●自分で決断するしかないのです。


●私も「今日の名言」に接して、今日より毎日の習慣を二倍にしてみたいと思います。例えば、仕事の期限を半分に短縮、メルマガを毎日発行、腕立を二倍、試験の勉強時間２倍などですね。


●成功のための秘訣が書いてあるのですが、実際に石原さんが成功しているのですから、説得力がありますよね。実際、よくまとまっている本です。


■引用

・多くの人たちは、努力した分、成果が確実に上っていくのではないかというイメージを持っているのです。ですから、取り組んだらすぐに成果が上るというイメージと、実際の成功曲線とのギャップに不安感を抱くのです。


「成功曲線を描こう」　石原　明
（私の評価：★★★★☆）

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         <link>http://ishihara.bk-1.com/2006/11/post_3.html</link>
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         <category>石原明</category>
         <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 23:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>営業マンは断ることを覚えなさい ｜石原 明</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4756906281%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4756906281%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4756906281.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="営業マンは断ることを覚えなさい" align="left" hspace="5" border="1" width="100" height="140">営業マンは断ることを覚えなさい</a><br>石原 明<br>明日香出版社 刊<br>発売日 2003-02-08<br>価格：￥1,575(税込)<br><br><br clear="all">セールスパーソンや中小企業経営者の間では、神田昌典と並び称されるほど有名な経営コンサルタントの石原明が、自社だけで出していた同名の書を加筆・修正した1冊。著者は、ヤマハ発動機を経て、SMI（サクセス・モティベーション・インスティテュート）の世界大会で「セールス・マネージャー世界大賞」を受賞。その後独立し、現在は日本経営教育研究所の代表として講演、執筆などで活躍している。 <br>本書には、その石原が自らの営業経験で得た心得やテクニックが散りばめられている。客に対して「No」というやり方自体は、ベストセラー『売り込まなくても売れる！』や神田昌典の一連の書でも紹介されているが、本書では、セールスパーソン個人の営業のやり方だけでなく、それをサポートする会社側の問題点や課題なども示されている点が興味深い。たとえば、どこまでを会社がサポートすれば数字が上がるか、報告だけではわからないセールスパーソンの本当の問題点は何かなど、営業を経験した者でなければわからない視点が示されている。 <br>セールスパーソン個人に対しては、「物が売れるかどうかということと、商品力は、ほとんど関係がない」「値段と販売数の関係で、値段を下げてもっと売れるようになるのは、『もともとうれているものだけ』」と、ありがちな「商品力」「値段」の言い訳を退ける一方で、「その商品やサービスをお客様が買うことで、お客様にも利益が発生している」という原則を示して励ましてくれたりする。欲を言えば、著者本人の生々しいエピソードをもっと盛り込んで欲しかったが、セールスパーソンやセールスマネジャー、経営者の心得書としては、読みごたえのある1冊である。（土井英司）<br><br><b>営業マンは読むべき</b> 2006-01-17<br>大変、読みやすく、営業マンであれば、絶対に読むべきです。営業マンは、いつでも言い訳ばかり言います。「商品が悪い」「顧客が悪い」「運が悪い」という営業マンに、自分が悪いことを認識してもらうことができる。ただ、本の最後の方は繰り返しになった。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4756906281%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4756906281%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">■続きを読む</a><br clear="all"><br><br>この記事は2006/7/20に作成しました。<br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://aura.livedoor.biz/" target="_blank">江原啓之・美輪明宏・スピリチュアルブログ</a></div>]]></description>
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         <category>石原明</category>
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 01:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>気絶するほど儲かる絶対法則 ｜石原 明</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4763195220%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4763195220%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4763195220.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="気絶するほど儲かる絶対法則" align="left" hspace="5" border="1" width="95" height="140">気絶するほど儲かる絶対法則</a><br>石原 明<br>サンマーク出版 刊<br>発売日 2004-02-07<br>価格：￥1,470(税込)<br><br><br clear="all"><br><br><b>事業所向けのアドバイス本です。</b> 2006-03-04<br>経営コンサルタントが書いた、事業所向けの、物が売れるためのアドバイスが、この本の内容です。商品は、完全なものが必ずしも売れるわけではない。今日のネット時代では、ネーミング次第で売れる、売れないが左右されるなど。ネットオークションで、売れない嘆きを持つ人にはささやかなヒントとなるでしょう。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4763195220%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4763195220%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">■続きを読む</a><br clear="all"><br><br>この記事は2006/7/20に作成しました。<br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://a003.te07.com/" target="_blank">おもしろ占い！無料でユニークな占いを紹介</a></div>]]></description>
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         <category>石原明</category>
         <pubDate>Fri, 21 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>営業マンは断ることを覚えなさい 戦術・戦闘編 ｜石原 明</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4756906753%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4756906753%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4756906753.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="営業マンは断ることを覚えなさい 戦術・戦闘編" align="left" hspace="5" border="1" width="99" height="140">営業マンは断ることを覚えなさい 戦術・戦闘編</a><br>石原 明<br>明日香出版社 刊<br>発売日 2003-09-19<br>価格：￥1,575(税込)<br><br><br clear="all">トップ営業マンになりたければ、お客の言いなりになってペコペコと頭を下げるような営業をやめ、「断る営業」のスタイルを身につけるべきだと説く著者。第2弾の本書では、実際の営業の現場での「断る」テクニックを披露する。 <br>著者が言う「断る」とは、売るのを断ることではなく、「お客様に無理に合わせようとしない」「できないことは『できません』とハッキリ言う」といったこと。そうすれば「売れている営業マン」に見られ、お客は安心して買いたいと思うようになるほか、交渉の主導権を握れるという。「無理に買っていただかなくても結構です」と言って帰る素振りを見せれば、逆にお客は関心をもって追いかけてくる、という算段である。 <br>これを実際の営業でやるには勇気がいるだろう。著者はそれを見越して、まず、お客に対して何でもいいから否定語を使い、思ったことを口にし、わざと断ってみろと提案する。嫌われるどころか好かれ、怒られるどころか信頼されるのがわかるはずだと。さらに、断り方のさじ加減をアドバイスしたり、断れる状況をつくる「情報の先出し」「ニュース・レターづくり」といったノウハウを紹介したりする。これで著者はトップ営業マンになったという。 <br>とにかく「断れ」と過激にあおる著者であるが、その一方で、上得意客だけは別扱いにもしている。少し迷うところだが、背景に論じている、もたらしてくれる利益や効率でお客を選別せよという考え方はうなずける。お客の真のニーズと自らの営業スタイルを見直すきっかけになるのは確かだ。（棚上 勉）<br><br><b>御用聞き営業からの脱却</b> 2005-07-03<br>お客に対して御用聞きスタイルだけで売り込むのでは限界がある。先が無い。お客に買いたくなる仕掛けを営業プロセスの中に構築することが営業のノウハウである。このプロセスに必要な要素・アクションを解きほぐしてくれています。
<br />是非、営業業務に携わる方は一読をお勧めします。
<br /><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4756906753%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4756906753%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">■続きを読む</a><br clear="all"><br><br>この記事は2006/7/20に作成しました。<br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://keitai.select1.info/" target="_blank">携帯電話 ショップ　-携帯電話auなど-</a></div>]]></description>
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         <category>石原明</category>
         <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 22:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>心を身軽にする80のインストラクション ｜石原 明</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4901032208%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4901032208%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4901032208.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="心を身軽にする80のインストラクション" align="left" hspace="5" border="1" width="96" height="140">心を身軽にする80のインストラクション</a><br>石原 明<br>エイチアンドアイ 刊<br>発売日 2000-05<br>価格：￥1,680(税込)<br><br><br clear="all"><br><br><b>ホッとしました。</b> 2002-03-14<br>「あー、そうなんだ。わたしだけじゃないんだ。」<br>「こんなふうに考えると前向きになれるね。」と、ホッとできる本でした。<br>前向きにプラス思考で生きていきたい人にお勧めです。あっ誰でもそうよね。<br>超多忙なひとでも3分で読めるお話が80個あります。<br>ちょっと空いた時間にすっと読めるように、肌身離さず持っていました。<br>読み終えた今でも…。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4901032208%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4901032208%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">■続きを読む</a><br clear="all"><br><br>この記事は2006/7/20に作成しました。<br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://siryoku.select1.info/" target="_blank">視力回復 -視力回復に良いものを-</a></div>]]></description>
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         <category>石原明</category>
         <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「儲ける仕組み(すごいITシステム)」は社長がつくる “設備投資”の発想で、最大のリターンを得る ｜伊藤 由起子</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4798109886%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4798109886%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4798109886.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="「儲ける仕組み(すごいITシステム)」は社長がつくる “設備投資”の発想で、最大のリターンを得る" align="left" hspace="5" border="1" width="107" height="160">「儲ける仕組み(すごいITシステム)」は社長がつくる “設備投資”の発想で、最大のリターンを得る</a><br>伊藤 由起子<br>翔泳社 刊<br>発売日 2006-04-20<br>価格：￥1,554(税込)<br><br><br clear="all"><br><br><b>ビジネス書としてもお奨めです！！</b> 2006-06-13<br>今回、会社のＩＴ化を考えてこの書籍を購入しましたが、
<br />そもそも、なぜＩＴ化が必要なのか？
<br />無駄な設備投資は金をドブに捨てるようなもの！
<br />と、言い切る著者の考えに共鳴しました。
<br />ビジネス書として一家に一冊置いておきたい本です。
<br /><br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4798109886%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4798109886%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">■続きを読む</a><br clear="all"><br><br>この記事は2006/7/20に作成しました。<br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://carebearteddybear.livedoor.biz/" target="_blank">ケアベア画像満載！ケアベア通販ショップ</a></div>]]></description>
         <link>http://ishihara.bk-1.com/2006/07/it.html</link>
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         <category>石原明</category>
         <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 20:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>イヤな客には売るな!―石原式「顧客化戦略」の全ノウハウ ｜石原 明</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4569632130%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4569632130%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4569632130.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" alt="イヤな客には売るな!―石原式「顧客化戦略」の全ノウハウ" align="left" hspace="5" border="1" width="95" height="140">イヤな客には売るな!―石原式「顧客化戦略」の全ノウハウ</a><br>石原 明<br>PHPエディターズグループ 刊<br>発売日 2003-12<br>価格：￥1,260(税込)<br><br><br clear="all">著者は前作の『営業マンは断ることを覚えなさい』と同様に、本書でも従来から信じられてきたセールスの「常識」に鋭いメスを入れている。それは「お客さま第一」といって、だれにでも、どんな労力をかけてでも売ろうという考えの誤りを突くものである。 <br>顧客を選別し、囲い込み、上得意客をねらう戦略についてはこれまでにも随分と唱えられてきたが、「イヤな客」（「値切り屋やクレーム魔」など）には売るべきではないと言い切る著者の主張は新鮮で、売ればむしろ企業を弱くするというその論理には目を開かされる。これを、あらゆる営業担当者の原則として提示しているのも注目である。 <br>著者が目指すべきとするのは、「イヤな客」は切り捨て、「顧客」（「あなたの会社の商品やサービスをいつも喜んで買ってくれる人、新しい商品が出たらそれも喜んで買ってくれる人、そればかりか、あなたの会社や商品を他の人に紹介してくれる人」）をつくりあげることである。本書ではそれを、「集客」「見込み客」「購入客」「顧客」の4ステップからなる「顧客化のしくみ」にまとめている。 <br>全体には営業の費用対効果の厳しい視点が貫かれており、コスト感覚が磨かれるのは必至である。営業マンの最大の役割を販売ではなく「情報提供」とした点には、意識改革も迫られるはずだ。具体的な面では、ニュースレターやEメールなどを使った「顧客化」のノウハウや、それを組織全体でフォローする方法も興味深い。売り上げの多寡にかかわらず勝ち残る強い企業の謎が、本書で見えてくる。（棚上 勉）<br><br><b>理論は理論として</b> 2005-08-31<br>紹介されているマーケ手法も一般化してきた感があります。<br>数ある本の中でもわかりやすさは一番ですね。<br>集客からフォローまでのステップを知らない人に薦めるなら、この1冊。<br>しかし、理論は理論として、実際のところは自分のビジネスに落とし込まないと成果は上がりません。<br>自分も含め、成功事例に振り回されるのは、反省が必要。<br>やはり、頭を使え！ということか。<br>だから、コンサルタントという職業が成り立つのですが。<br><br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=mag06-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4569632130%2526tag=mag06-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4569632130%25253FSubscriptionId=1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02" target="_blank">■続きを読む</a><br clear="all"><br><br>この記事は2006/7/20に作成しました。<br><div class="muryouaff" style="font-size:xx-small;">[PR]<a href="http://shaho.allinf.com/" target="_blank">社会保険事務所全国マップ</a></div>]]></description>
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         <category>石原明</category>
         <pubDate>Thu, 20 Jul 2006 20:00:00 +0900</pubDate>
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