石原明の書籍を徹底紹介します。


「儲ける仕組み(すごいITシステム)」は社長がつくる “設備投資”の発想で、最大のリターンを得る |伊藤 由起子

「儲ける仕組み(すごいITシステム)」は社長がつくる “設備投資”の発想で、最大のリターンを得る「儲ける仕組み(すごいITシステム)」は社長がつくる “設備投資”の発想で、最大のリターンを得る
伊藤 由起子
翔泳社 刊
発売日 2006-04-20
価格:¥1,554(税込)




ビジネス書としてもお奨めです!! 2006-06-13
今回、会社のIT化を考えてこの書籍を購入しましたが、

そもそも、なぜIT化が必要なのか?

無駄な設備投資は金をドブに捨てるようなもの!

と、言い切る著者の考えに共鳴しました。

ビジネス書として一家に一冊置いておきたい本です。




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この記事は2006/7/20に作成しました。

【石原明の経歴】
1958年静岡県生まれ。ヤマハ発動機(株)を経て、1985年外資系教育会社、日本代理店に入社、1986年セールス部門で日本1位の実績を収める。

1992年、セールス・マネージャーとして年間を通して最高の成果を発揮した営業管理職に贈られる「セールス・マネージャー世界大賞」を受賞。

1995年、日本経営教育研究所を設立、経営コンサルタントとして独立。各社顧問及びコンサルティング活動に入る。

1997年、これまでの教育分野に対する経験をまとめた「成功曲線を描こう」(一世出版)を出版。

2000年、経営者向けにマーケティング情報を提供する「高収益トップ3%倶楽部」発足。

2002年、無料メールマガジン「営業マンは断ることを覚えなさい」発行、最速で2万人の読者を獲得。

2003年、「営業マンは断ることを覚えなさい」(明日香出版)を出版。

2004年、「イヤな客には売るな!」「気絶するほど儲かる絶対法則」を出版。

2006年、「社長「小さい会社」のままじゃダメなんです」を出版。

2006年、メルマガのタイトルを「社長「小さい会社」のままじゃダメなんです」に変更、読者数45000人突破。

現在、各社顧問及コンサルティング、執筆、講演活動、などで活躍中。2000年にスタートした「高収益トップ3%倶楽部」には全国約1200社が参加。


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